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■ 商品説明
バーコードリーダーBC-PS800PLがビジコム仕様で登場。 7日以内は返品・交換可能な《安心サービス》適用商品!
■ 商品仕様
| 製品名 | 80mm幅CCDバーコードリーダーBC-PS800PL(USB)カールケーブル |
|---|---|
| 型番 | BC-PS800PL |
| メーカー | ビジコム |
| 外寸法 | 幅92mm × 奥行54mm × 高さ171mm |
| 製品重量 | 118g |

| インタフェース | USBキーボード インターフェース |
| コネクタ形状 | USB(Aタイプ)オス |
| 最大読取幅 | 80mm (接触時) |
| 読取深度 | 0〜25mm |
| 光源 | 赤色LED(660nm) |
| 読取コード | JAN/EAN/UPC、CODE39、NW-7(CODABAR)、ITF(インターリーブド2of5)、 ISBN、インダストリアル2of5、CODE128、EAN128、CODE93、MSI/Plessy |
| 分解能 | 0.123mm |
| 走査速度 | 100スキャン/sec. |
| 読取確認 | 緑色LED、ブザー |
| 電源電圧 | DC 5V±10% |
| 消費電流 | 160mA |
| ケーブル長 | コイルケーブル:2.0m |
| 対応OS | Windows98/2000/Me/XP/Vista/7 |
| ■ CCDバーコードリーダーの使い方 ■ |
| 使い方はとても簡単! バーコードリーダーをパソコンのUSBポートに接続すれば準備は完了。 バーコードを“ピッ!”と読み取ると、キーボードからの入力と同じイメージでパソコンにデータが入ります。 |
| USBタイプのセットアップ《Windows ME/2000/XP/Vista/7 の場合》 | |
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1.パソコンの電源を入れ、Windowsを起動します。 2.バーコードリーダーのケーブルをパソコンのUSBポートに接続します。 3.Windowsが自動的にドライバ(「USB ヒューマンインターフェイス デバイス」ドライバ)を検索し、インストールを行います。 4.これで、パソコンからはUSBキーボードと同じ「HIDキーボード装置」と認識され、使用可能となります。 |
| 読み取り方法 | |
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●タッチ式のバーコードリーダーは、バーコードに接触するかしないか程度の距離で読み取りを行います。 (離し読みを必要とする場合は、レーザー式またはロングレンジタイプのバーコードリーダーをご検討ください) 1.バーコードリーダーの内側にあるトリガーボタンを押して読取光をバーコードに当てます。(この時、なるべくバーコードが中央に入るようにバーコードリーダーをかざしてください) 2.読み取りに成功すると「ピッ」とビープ音が鳴り、読取光が消えます。 |
| 読み取りデータ | |
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読み取ったデータは、キーボード入力と同様、パソコン上のアプリケーションのセルやカーソル位置に入力されます。 *読み取りテストはメモ帳で行ってみてください *パソコンの入力モードは「直接入力」(半角キー)にしてください このバーコードリーダーの初期設定では、バーコードの後に「Enter」(改行コード)が付く仕様になっています。これをお客様側で「Tab」や何も付けない仕様に設定変更することも可能です。 |
| 設定変更が必要な場合 | |
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読取モードや送信データの仕様など、バーコードリーダーの設定変更を行う場合は、マニュアルの手順に従って設定用バーコードを読み取っていただけばOKです。 *マニュアルは、商品に付属しているか、メーカーHPからのダウンロードとなります。 |














