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日栄インテック > 小型ニアレンジCCDバーコードリーダー FFTA12U(USB) 日栄インテック

小型ニアレンジCCDバーコードリーダー FFTA12U(USB) 日栄インテック

製品の特長
スリム&コンパクトなボディに高性能を凝縮
タッチ読みから離し読みまで対応
離し読みにより、読取幅は約100mmまで対応
32bit CPUにより、軽快な読み味を実現
安心の1年間保証(1年以内の万一の自然故障は、無償修理対応)
メーカーページ
 

商品コード : FFTA12U

 製造元  : 日栄インテック

 価格  : 8,400 円 (税込9,240 円)

送料区分
(単品の場合): 60サイズ

ポイント : 92pt

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インタフェース USBキーボード インターフェース
コネクタ形状 USB(Aタイプ)オス
最大読取幅 100mm (浮上時)
読取深度 0〜120mm (参考値)
光源 赤色LED(600nm)
読取コード JAN/EAN/UPC、CODE39、NW-7(CODABAR)、ITF(インターリーブド2of5)、 ISBN、インダストリアル2of5、CODE128/GS1-128、CODE93、MSI/Plessy、 他
分解能 0.1mm
走査速度 200スキャン/sec.
読取確認 青色LED、ブザー
電源電圧 DC 5V±5%
消費電流 130mA
ケーブル長 ストレートケーブル:1.6m
対応OS Windows98/2000/Me/XP/Vista/7

CCDバーコードリーダーの使い方
使い方はとても簡単!
バーコードリーダーをパソコンのUSBポートに接続すれば準備は完了。
バーコードを“ピッ!”と読み取ると、キーボードからの入力と同じイメージでパソコンにデータが入ります。
USBタイプのセットアップ《Windows ME/2000/XP/Vista/7 の場合》
バーコードリーダー接続(USB) 1.パソコンの電源を入れ、Windowsを起動します。
2.バーコードリーダーのケーブルをパソコンのUSBポートに接続します。
3.Windowsが自動的にドライバ(「USB ヒューマンインターフェイス デバイス」ドライバ)を検索し、インストールを行います。
4.これで、パソコンからはUSBキーボードと同じ「HIDキーボード装置」と認識され、使用可能となります。
読み取り方法
バーコードリーダーで読取) ●タッチ式のバーコードリーダーは、バーコードに接触するかしないか程度の距離で読み取りを行います。
(離し読みを必要とする場合は、レーザー式またはロングレンジタイプのバーコードリーダーをご検討ください)

1.バーコードリーダーの内側にあるトリガーボタンを押して読取光をバーコードに当てます。(この時、なるべくバーコードが中央に入るようにバーコードリーダーをかざしてください)
2.読み取りに成功すると「ピッ」とビープ音が鳴り、読取光が消えます。
読み取りデータ
バーコードリーダー読取データ) 読み取ったデータは、キーボード入力と同様、パソコン上のアプリケーションのセルやカーソル位置に入力されます。

*読み取りテストはメモ帳で行ってみてください
*パソコンの入力モードは「直接入力」(半角キー)にしてください

このバーコードリーダーの初期設定では、バーコードの後に「Enter」(改行コード)が付く仕様になっています。これをお客様側で「Tab」や何も付けない仕様に設定変更することも可能です。
設定変更が必要な場合
バーコードリーダー設定) 読取モードや送信データの仕様など、バーコードリーダーの設定変更を行う場合は、マニュアルの手順に従って設定用バーコードを読み取っていただけばOKです。

*マニュアルは、商品に付属しているか、メーカーHPからのダウンロードとなります。

※画像はイメージです。製品の画像・仕様につきましては、予告なく変更する場合がございます。
※各製品名・社名は該当各社の商標又は登録商標です。

お使いの端末サイズをもう一度ご確認ください!!