バーコードリーダー、レシートプリンター、キャッシュドロアー、感熱ロール紙などお店に必要な様々な周辺機器、消耗品を国内メーカーから
数多く取り揃えております。iPhone、iPad用周辺機器や店舗、物流・倉庫、医療・病院、FA、学校・図書館、ほか幅広い業務でご利用いただいております。
  おかげさまで30周年

当店のSuareレジ対応ハードウェアの保証期間は ご購入から1年間です
対象:プリンター/キャッシュドロワー/バーコードスキャナー/ルーター/Squareリーダー ※iPadはメーカーの保証に準じます

 
バーコードリーダー > ハンディ型/CCDタイプ > ビジコム 短ケーブル1.1m BCN-1200U 高性能CCDバーコードリーダー(USB・ホワイト)1年保証 BUSICOM

ビジコム 短ケーブル1.1m BCN-1200U 高性能CCDバーコードリーダー(USB・ホワイト)1年保証 BUSICOM

特徴 カートへ 商品仕様
ケーブルの余分が少なくスッキリ。タブレットとの接続やデスク上での使用などに最適です。
製品の特徴
当社POSシステム「BCPOS」の標準バーコードリーダーとして採用!
GS1 Databar (旧称:RSS)をサポート
300スキャン/秒の走査速度・最小分解能0.1mmの高精度で、気持ちの良い読み取り
〜65mmの離し読みで〜100mm幅程度のバーコードも読み取り可能(条件により)
本体重量約85gの小型・薄型・軽量ボディ
消費電流100mA以内の低電力
日本語取説付、設定・変更は付属マニュアルのバーコードメニューを読み取るだけ。
安心の1年間保証(1年以内の万一の自然故障は、無償修理対応)
  【納期】即納OK
★パソコンPOSセンターの《安心サービス》適用商品
 《安心サービス》は、ご購入後、バーコードリーダーが万一お客様のご用途に合わない場合、
  商品お届けから7日間は返品・交換をお受けするサービスです。
ケーブル2.0mモデルは
こちら
 
BC-BR900Lマニュアル
ダウンロードページへ

商品コード : BCN-1200U-W-11
製造元 : ビジコム
価格 : 7,400円(税込7,992円)


約 75(W)×150(L)×58(H)mm ※高さは読取口部の高さ

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当社POSシステムの標準バーコードリーダーとして採用しています。
際立つ読取性能、気持ちの良い読取を実現するハイスペック・低価格の決定版です!
取扱説明書(冊子)付き。



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仕様
ケーブル長 約 75(W)×150(L)×58(H)mm ※高さは読取口部の高さ
インタフェース USBキーボードインターフェース ※USB3.0にも対応
ケーブル長 ストレートケーブル:1.1m
CPU 32bit CPUプロセッサ
読取方式 2,500pixel CCDセンサ
読取コード JAN/EAN/UPC-A、UPC-E(アドオン対応),NW-7(Codabar)、ITF(Interleaved 2of5)、Industrial 2of5、CODE39、CODE93、CODE128、GS1-128(EAN-128)、GSI Databar(RSS)
最大読取幅 100mm (条件により)
読取距離 0〜65mm (条件により)
最少分解能 0.1mm
スキャン速度 300スキャン/秒
光源 赤色LED (660nm)
読取確認 2色LED(赤・青)、ブザー
電源 接続先より供給 5VDC±5%
消費電力 動作時 100mA 以内、待機時 40mA 以内
耐落下強度 1.8m から落下後正常動作
安全規格 FCC、CE、RoHS
使用温度/湿度 0〜40℃ / 10〜90%RH(結露・結氷のないこと)

CCDバーコードリーダーの使い方
使い方はとても簡単!
バーコードリーダーをパソコンのUSBポートに接続すれば準備は完了。
バーコードを"ピッ!"と読み取ると、キーボードからの入力と同じイメージでパソコンにデータが入ります。

 USBタイプのセットアップ《Windows Vista/7/8 の場合》
バーコードリーダー接続(USB) 1. パソコンの電源を入れ、Windowsを起動します。
2. バーコードリーダーのケーブルをパソコンのUSBポートに接続します。
3. Windowsが自動的にドライバ(「USB ヒューマンインターフェイス デバイス」ドライバ)を検索し、インストールを行います。
4. これで、パソコンからはUSBキーボードと同じ「HIDキーボード装置」と認識され、使用可能となります。
 読み取り方法
バーコードリーダーで読取) ●タッチ式のバーコードリーダーは、バーコードに接触するかしないか程度の距離で読み取りを行います。
(離し読みを必要とする場合は、レーザー式またはロングレンジタイプのバーコードリーダーをご検討ください。)

1.バーコードリーダーの内側にあるトリガーボタンを押して読取光をバーコードに当てます。(この時、なるべくバーコードが中央に入るようにバーコードリーダーをかざしてください)
2.読み取りに成功すると「ピッ」とビープ音が鳴り、読取光が消えます。
 読み取りデータ
バーコードリーダー読取データ) 読み取ったデータは、キーボード入力と同様、パソコン上のアプリケーションのセルやカーソル位置に入力されます。

*読み取りテストはメモ帳で行ってみてください。
*パソコンの入力モードは「直接入力」(半角キー)にしてください。

このバーコードリーダーの初期設定では、バーコードの後に「Enter」(改行コード)が付く仕様になっています。これをお客様側で「Tab」や何も付けない仕様に設定変更することも可能です。
 設定変更が必要な場合
バーコードリーダー設定) 読取モードや送信データの仕様など、バーコードリーダーの設定変更を行う場合は、マニュアルの手順に従って設定用バーコードを読み取っていただけばOKです。

*マニュアルは、商品に付属しています。
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