バーコードリーダー、レシートプリンター、キャッシュドロアー、感熱ロール紙などお店に必要な様々な周辺機器、消耗品を国内メーカーから数多く取り揃えております。iPhone、iPad用周辺機器や店舗、物流・倉庫、医療・病院、FA、学校・図書館、ほか幅広い業務でご利用いただいております。 おかげさまで30周年


 
バーコードリーダーにはいろいろなタイプがあります。
このページではバーコードリーダーを6つのタイプに分類いたしました。
それぞれに特徴がありますので、用途や環境、バーコードに合わせてお選びください。
迷ってしまったら、ぜひご相談ください。
BUSICOM オリジナル
バーコードリーダー比較表
バーコードリーダー
選択チャート

CCDバーコードリーダー

小型のため省スペースで使用可能。
安価なものが多い。

レーザースキャナー

読み取り範囲が広い。
難し読みが可能。
 

ロングレンジ
CCDバーコードスキャナー

離れたところから読み取りが可能。
広範囲(ロングレンジ)な読み取りが可能。

二次元バーコードリーダー

バーコードだけでなく、
二次元コード(QRコードなど)の読み取りが可能。
 

ポケット
ワイヤレススキャナー

ポケットに収まる小型のバーコードリーダー。
タブレットとの組み合わせにも最適。

ワイヤレス
バーコードスキャナー

Bluetooth以外にも独自通信プロトコルを
採用したスキャナーもある。
 

定置式(卓上型)スキャナー

バーコードをかざして読み取るので、
バーコードリーダーを置いて読み取り
したい場合に便利。組込式もある。

耐環境タイプ

低温や高温などの環境に対応。
堅牢性に優れる。
ESD(静電気放電)対応。
 
※画像はイメージです。製品の画像・仕様につきましては、予告なく変更する場合がございます。
※各製品名・社名は該当各社の商標又は登録商標です。

お使いの端末サイズをもう一度ご確認ください!!