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ロングセラー ミドルレンジCCDバーコードリーダ FFTA10BPU (USB・75mm幅・黒) リニューアル版 日栄インテック

ロングセラーFFTA10Aシリーズのリニューアルモデル
FFTA10A/11/7/10APシリーズで設定用バーコードが共有可能
製品の特長
サフィックスに「右Ctrlキー」を付加できるので、AS / 400エミュレータにも最適です。
タッチ読みから離し読みに対応
定期刊行物コード(新雑誌コード)読取り対応
液晶画面に表示したバーコードの読取りが可能
保証期間 1年
メーカーページ
FFTA10APU
  ホワイトはこちら

 

商品コード : FFTA10BPU

 製造元  : 日栄インテック

 価格  : 8,500 円 (税込9,350 円)

送料区分
(単品の場合): 60サイズ

ポイント : 93pt

数量 :

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ロングセラーFFTA10Aがリニューアルしました!


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特 徴

バーコードを読むだけの簡単設定

設定はバーコードを読ませるだけの誰にでも出来る簡単設定です。バーコードスキャナに初めてさわるような初心者の方でも安心です。


導入しやすい低価格

バーコードを使ったことが無くてどの機種を買ったらいいのかわからない。高い機種も安い機種もあるけれど、どんな違いがあるのかわからない。 そんなときにまず最初に導入する機種としても最適です。 また、大量に導入する必要があるときにも、導入コストを抑えることができる低価格です。


簡単接続

USBキーボードインタフェースであれば、電源が入っているパソコンにつなぐだけで自動認識。(Windows2000 以降) PS/2でも電源を落としたパソコンにつないだあと、パソコンを起動するだけの簡単接続です。 (一部ノートパソコンにFFTA10APKを接続する際に、複数回の再起動が必要になる場合があります)


定期刊行物コード(新雑誌コード)読み取り対応

「491〜」ではじまる定期刊行物コード(新雑誌コード)の読み取りに対応しています。 アドオン5桁の読み取りを必須にする設定を用意しておりますので、 この設定をオンにしておけば13桁だけ読み取ってしまったという読み落としがなくなります。


液晶画面に表示したバーコードの読取りが可能

FFTA10APシリーズは、スマートフォンやモニターなどの液晶画面に表示したバーコードを読み取ることができます(※)。物流やFAだけでなく、リテール、アミューズメント、来場者受付システムなどさまざまな現場で活躍できる、オールマイティなハンドスキャナです。 (※……すべての液晶画面に表示したバーコードを読取りできることを保証するものではありません。機種、バックライトの設定、液晶保護シールの有無、液晶画面または保護シール上の傷などによって、読取りできない場合があります。)

対応 1次元バーコード

  • JAN/EAN/UPC(アドオン含む), GS1 DataBar(RSS),
  • Code39(FullASCII含む)
  • Codabar(NW-7), Code11/32/93/128,MSI / Plessey, TELEPEN
  • Pharmacode, IATA
  • Interleaved2of5, Matrix2of5, Industrial2of5,
  • GS1-128

おもな仕様

インタフェース USB (HID&仮想COM)
光源 可視光 赤色LED 625nm
読取センサ 2500 ピクセルCCD
スキャン速度 200スキャン/秒
読取距離 0 〜 110mm( 分解能:0.25mm 時)
PCS値 0.3 以上
最小分解能 0.076mm(PCS 0.9 接触時)
動作電圧 DC5V ± 0.25V
消費電流 読取時:60〜85mA  待機時:50〜75mA
温度・湿度範囲 0〜50℃  5〜95%(非結露)
落下試験 1.5mの高さから落下後、正常動作
保護等級 IP30 相当
外形寸法・重さ 85(W)×170(L)×52mm(H)  約110g(ケーブルは除く)
保証期間 1年間(本体のみ)
ケーブル長 ストレート 2.2m
別売オプション 10A-Z : 置台
CCDバーコードリーダーの使い方
使い方はとても簡単!
バーコードリーダーをパソコンのUSBポートに接続すれば準備は完了。
バーコードを"ピッ!"と読み取ると、キーボードからの入力と同じイメージでパソコンにデータが入ります。
USBタイプのセットアップ《Windows Vista,7,8 の場合》
バーコードリーダー接続(USB) 1.パソコンの電源を入れ、Windowsを起動します。
2.バーコードリーダーのケーブルをパソコンのUSBポートに接続します。
3.Windowsが自動的にドライバ(「USB ヒューマンインターフェイス デバイス」ドライバ)を検索し、インストールを行います。
4.これで、パソコンからはUSBキーボードと同じ「HIDキーボード装置」と認識され、使用可能となります。
読み取り方法
バーコードリーダーで読取) ●タッチ式のバーコードリーダーは、バーコードに接触するかしないか程度の距離で読み取りを行います。
(離し読みを必要とする場合は、レーザー式またはロングレンジタイプのバーコードリーダーをご検討ください)

1.バーコードリーダーの内側にあるトリガーボタンを押して読取光をバーコードに当てます。(この時、なるべくバーコードが中央に入るようにバーコードリーダーをかざしてください)
2.読み取りに成功すると「ピッ」とビープ音が鳴り、読取光が消えます。
読み取りデータ
バーコードリーダー読取データ) 読み取ったデータは、キーボード入力と同様、パソコン上のアプリケーションのセルやカーソル位置に入力されます。

*読み取りテストはメモ帳で行ってみてください
*パソコンの入力モードは「直接入力」(半角キー)にしてください

このバーコードリーダーの初期設定では、バーコードの後に「Enter」(改行コード)が付く仕様になっています。これをお客様側で「Tab」や何も付けない仕様に設定変更することも可能です。
設定変更が必要な場合
バーコードリーダー設定) 読取モードや送信データの仕様など、バーコードリーダーの設定変更を行う場合は、マニュアルの手順に従って設定用バーコードを読み取っていただけばOKです。

*マニュアルは、商品に付属しているか、メーカーHPからのダウンロードとなります。

※画像はイメージです。製品の画像・仕様につきましては、予告なく変更する場合がございます。
※各製品名・社名は該当各社の商標又は登録商標です。

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